2020年04月23日

4月23日の一部


https://twitter.com/KiryeNet/status/1253137294934061059

Michael Moore Film May Splinter Green Movement, Calls Green Energies “A Delusion”, Billionaire Bonanza
【#グリーンエネルギー を “妄想”、ビリオネア ボナンザと呼ぶマイケル・ムーアの映画は、グリーン ムーブメントを打ち砕くことになるかも知れない】https://notrickszone.com/2020/04/22/michael-moore-film-may-splinter-green-movement-calls-green-energies-a-delusion-billionaire-bonanza/



【内容1】要するに、グリーンエネルギーについて、私たちが聞いていたことは、全て嘘だ。そして、環境が“グリーン”テクノロジーに貪らている間、大儲けしている選ばれた少数の詐欺師たちがいる。


【内容2】左派のマイケル・ムーアがプロデュースした新しくリリースされた映画 Planet of the Humans https://www.youtube.com/watch?v=Zk11vI-7czE は、決して目にすることがない程の悪事を証明するドキュメンタリーだ。

{※ドキュメンタリーは、マイケル・ムーア氏が制作総責任者を務めた}


【内容3】一度にして、沢山の不都合な事実でてんこ盛りだ。この映画は不都合すぎて、ソーシャルメディアの巨人やその他の人たちによってシャットダウンされてしまうだろうか?


【内容4】環境保護主義者のジェフ・ギブスが監督した映画は、グリーンエネルギーの億万長者たち、政治家たち、及び、人目をひくビル・マッキベンのような彼らの報道官たちによって行われるクローニー・キャピタリズム、汚職、明白な偽り及び詐欺を調べている。


【内容5】映画は確かに、 フライデー・フォー・フューチャー ムーブメントの大半の人たちにとって、容赦のないモーニングコールになるだろうし、正に、そうでなければならない。誰も激しく否定できないのではだろうか?


【内容6】映画を通して、グリーンエネルギーを言い表すために1つの形容詞が何度も使用されている: “妄想”。懐疑派は長期に渡って、グリーンエネルギーの愚かさについて、指摘してきた。最終的に、懐疑派の主張の多くが、この100分の映画で強烈に伝えられている。


【内容7】●グリーンエネルギーが救世主というのは “単なる妄想”

監督のギブスは、風力、ソーラー、電気自動車、バイオマスのような頻繁に大々的に宣伝されたグリーンエネルギーシステムがうまくいかないと言うだけでなく、実際には事態をますます悪化させていることを示した。


【内容8】彼は付け足している: “グリーンエネルギーが私たちを救うという考えは単なる妄想である。”


【内容9】●ヒーローから悪役へ

環境のヒーローとして曾て崇拝されたアル・ゴア、ビル・マッキベン、シエラグラフのような有名な象徴が、今や、突如として詐欺師という悪役として登場している。

【内容10】グリーンエネルギーの失敗の驚くべき例の一つは、バーモンド州の一時間に30コードの木材を燃やすマクニール バイオマス プラントだ。ミシガン州にある別のプラントは、有毒なクレオソートの枕木を木と共に燃やしている! – 全て、ヘッドスタートスクールと年配の人たちの家の隣にある。冬には地面の雪が黒くなる。


冬には地面の雪が黒くなる。

【内容11】バーモンド州では、数千トンの鋼鉄とコンクリート、平均して1週間で1日しか稼働しない21の巨大な風力タービンの場所を確保するために、ローエル山の尾根全体が爆破され、山林の数ヘクタールが消えた。


【内容12】●“グリーンエネルギーは化石燃料の代わりにはならない”

ギブスはグリーンエネルギーの支持者だが、苦しげにも認めざるを得なかった: “私がグリーンエネルギーに遭遇したいずれの場所においても、考えられていたものとは違った。”


【内容13】彼が実際に提示する沢山のグリーンエネルギーの例は、従来のエネルギー源なしには稼働しない。 “グリーンエネルギーは化石燃料の代わりにさえならない。”
posted by @KiryeNet at 23:00| tweet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする