2018年10月30日

10月30日の一部

https://twitter.com/KiryeNet/status/1056989605629554689

パリ協定を退けている米国のCO2排出量は下がり続けている一方、パリ協定に合意している中国では再生可能エネルギーより化石燃料の使用が助長されている
Paris-Signing China Cultivates Fossil Fuels Over Renewables As Paris-Rejecting USA’s Emissions Keep Falling http://notrickszone.com/2018/10/29/paris-signing-china-cultivates-fossil-fuels-over-renewables-as-paris-rejecting-usas-emissions-keep-falling/

概要1)中国はパリの気候協定に署名し、新しい発電で再生可能エネルギー(風力や太陽光発電)を重視することに同意したものの、その約束は象徴的なものだったようだ。

概要2)再生可能エネルギーへの補助金を段階的に廃止とし、再び石炭発電所の増設に乗り出したため、中国の化石燃料ベースのエネルギー生産は今や (2018) 再生可能エネルギー(風力と太陽光)の生産量の3.5倍の速さで増加している。
中国は世界一のCO2排出国で世界全体の年間排出量の約30%を占めている

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https://twitter.com/KiryeNet/status/1056968410909700096

"4月3日に配信された日本経済新聞の記事は「人為的な二酸化炭素の排出を気候変動の主因とする #温暖化 論はいまだ仮説の域を出ていない」と冷静に述べている"
米トランプ政権のパリ協定離脱は正しい… #地球温暖化 論は間違っている可能性
https://biz-journal.jp/2017/07/post_19685.html (2017.07.06記事) via @biz_journal


https://twitter.com/KiryeNet/status/1057025202901544960

↑ "人為的なCO2の排出を #気候変動 の主因とする温暖化論はいまだ仮説の域を出ていない。"
米政権交代で弾み? 「#温暖化 CO2主因説」の再検証:日本経済新聞 (2017/4/3)https://www.nikkei.com/article/DGXMZO14673300Z20C17A3000000/
posted by @KiryeNet at 23:00| tweet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする