2020年01月17日

1月17日の一部



https://twitter.com/KiryeNet/status/1217864169371795456

Wind Farms Built To Tackle #ClimateChange Could Be Final Nail In Coffin For Seabirds, RSPB Warns
【#気候変動 に取り組むために建設される風力発電所が海鳥への最後の一撃になる恐れがあるとRSPB(英国王立鳥類保護協会)が警告している】
- GWPF https://www.thegwpf.com/wind-farms-built-to-tackle-climate-change-could-be-final-nail-in-coffin-for-seabirds-rspb-warns/


【概要1】英国は800万の番いがいるので鳥たちにとって世界的に極めて重要な場所だ。
鳥たちは急速に減っており – 海鳥は1970年代から世界中で70%の減少に直面しており、その数は減少し続けている。
鳥たちは食べるとき、イカナゴなどの餌を探すために海へ飛び出す。


【概要2】鳥たちは食べるとき、イカナゴなどの餌を探すために海へ飛び出す。
RSPBは英国で最も絶滅の危機に瀕している4種 − ミツユビカモメ属、ウミバト、オオハシウミガラス、ヨーロッパヒメウ − の内の1,000羽以上の鳥を追跡し、彼らが特定の“ホットスポット”で食べていることを見つけ出した。


【概要3】このホットスポットの多くが小魚が見つかる砂州だが、そこは開発業者が洋上風力タービンを建てるのが簡単だと感じる場所でもある。


【概要4】Biological Conservationに掲載された新しい研究は、ホットスポットが英国にある全ての特別保護地区(鳥の生活への人間活動が制限されている場所)よりも広いことを発見した。
研究は風力発電所を含むインフラの建築を禁止すべき地域をも特定したとRSPBは述べている。
posted by @KiryeNet at 23:00| tweet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする